ポリフェノール共生発酵エキス
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革新的な発想と唯一無二の発酵技術で作られた
プラントベースの共生発酵エキス。
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革新的な発想と唯一無二の発酵技術で作られた
プラントベースの共生発酵エキス。
植物に存在するポリフェノールは、苦味や渋味、色の要素を含み、抗酸化作用を持つ成分です。
8000種類以上あると言われる自然界のポリフェノールのなかで、特に強力な抗酸化作用(還元力)を有するのが「リグノポリフェノール」です。
私たちはこの「リグノポリフェノール」を主成分として、その潜在能力を最大限に引き出すために特殊な発酵を行い、抽出する方法を採用しました。これが「ポリフェノール共生発酵エキス(WPS Fes*)」です。
池の浄化からヒントを得て、開発されたWPS発酵エキス。
岐阜薬科大学北村二朗博士のご指導のもとにスタートしたこの開発プロジェクトは、困難に立ち向かいながらも、18年という長い歳月をかけて、ついに完成に至りました。
このプロジェクトは、何度も失敗と向き合う必要があった困難な道のりであり、決して簡単ではありませんでした。しかし、その過程で培われた知識と情熱が、画期的な製品を生み出すための強力なエンジンとなりました。
私たちの共生発酵技術は、日本古来の発酵技術に新たな視点を加え、従来の常識にとらわれないアイディアから生まれた、独自かつ革新的な発酵技術です。この技術は、化学薬品を一切使用せず、多段階の生化学的手法で実施され、多くの機能性成分を抽出する点で、従来のポリフェノール商品や酵素飲料とは一線を画しています。
私たちは、人体を精巧な科学工場と捉え、最終的には人体内でのプロセスに焦点を当てています。つまり、この技術は、人間の身体の内部で完結する仕組みを持っており、エキスのみを用い、大腸内の有益な菌(善玉菌)と協力して、大腸内の菌叢を調整し、健康を促進します。この方法により、大腸内の有害な菌の増殖を抑制し、有益な菌の増殖を促進する役割を果たしています。
安心安全な原料のみ使用のプラントベース製品。
穀物を主原料とし、農薬検査・遺伝子組み換え検査基準をクリアしたものを厳選して用いて発酵させ抽出しています。
砂糖・着色料・保存料・化学品などの添加物は一切入っておりません。自然界には精製した砂糖やアルコールはありません。より自然な共生発酵を促すには砂糖やアルコールは有害です。
また、岐阜大学応用生物学部や大阪府立大学大学院において、動物実験を行い安全性の検証を行っています。
以下の大学や研究機関で、安全性や効果の検証を行っています。
"カロリンスカ研究所WPS Fes検証チーム、岐阜大学応用生物科学部・大阪府立大学大学院ほか国公立大学研究機関、提携医療機関(モニター臨床による投与検証)"